| 05/02/17新規掲載 |
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さて、下地も部品も揃ったので、慎重にコネクタを載せます。一本ずつもとあったパターンの上を外れないよう沿わせていきます。 確実にハンダ付けしなければならないのですが、もたついていると熱が伝導してコネクタ側のハンダ付けが外れてしまいますのでハンダ付けは手早く、確実に行います。 (すべての画像はクリックで拡大します) |
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| ↑確実にキメます |
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早速ハンダ付けしなおします。いまさら気がついたことですが、白いヘッドホンジャックの向こう側、FireWireコネクタとの間にも同様に5本の足があり、FireWireコネクタを実装する前に作業をしておけば広々楽々作業ができたのに、現状やや狭くてやりにくいです。 |
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| ↑作業後です |
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完成です。組み立ては至って簡単です。外装は結構小傷があり、第一線で働いていたころの活躍ぶりを伺い知ることができます。 といったところでおしまいです。おつかれさまでした。 |
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| ↑完成 |