03/09/30更新

Aptivaのケースを利用したAthlonを搭載したマシンを!
-その4-

このページ画像多いんで、ちと重いかもしれませんm(_ _)m














めでたく完成♪
     
 
 めでたく完成です。依頼人様の手によってハードディスクやメモリがセットされ、OSもインストールされています。

 画像は特徴的な前トビラを降ろした状態。MOドライブが実装されています。

(右写真・画像をクリックで拡大します)→
 
↑特徴的な前扉を下ろした状態














内部の様子@
     
 
 内部はこんな感じです。

 まっすぐ上に立ち上がってるのはMOドライブのためのSCSIケーブルです。

 メーカー製パソコン並とはいきませんが、整然とまとまっています。

(右写真・画像をクリックで拡大します)→
 
↑ふたをあけるとこんな感じ













内部の様子A
     
   
  マザーボード周りのアップ。AMD印のCPUファンが光ります。

(右写真・画像をクリックで拡大します)→
 
↑マザーボード周りのアップ














内部の様子B
     
    内部の後ろからの写真。ぱっと見では加工したのかわからない仕上がりにご依頼人様は大満足。

 電源の上の溝はHDDと電源が干渉するのでマザーを極力下につけた結果。通風孔といえば自然に見えます。


(右写真・画像をクリックで拡大します)→
 
↑外側ケースをはずした後姿














気になるスペック
     
 
改造前 改造後
CPU Pentium166MHz AthronMP2500+
MEMORY 32MB EDO 512MB DDR
HDD 2.5GB 120GB
OS Windows95 WindowsXP
M/B オリジナル仕様 GA-7VM400M
これで最前線でバリバリ活躍できます。
昔のロゴはあえてそのままってところがいいですね。
 
↑95時代のロゴが光ります。


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